hola! para los sudaamericanos o los extrangeros.

hola! como estan todos. muchos gusto. Yo soy shun de japones.

yo antes dos años vivia en peru. hoy queiero que decir que si alguien quiere que saber agricultura organico de japon. yo puedo pasar les informacion de japon.

ahora estoy trabajando en un parque agricultura ecologica con agricultor de organica.

yo quiero que mejorar social. quiero que todos humanos estaran bien que tener saludo en su cuerpo y corazon. pero verdadelamente hay muchos vegetares y comidas estan perigroso o esta contminando por quimica, pesticida y modificacion genetica en varios paises. en japon tambien. ademas desde esos problema creciendo muchos otros ploblema de social creo.

Entonces esos cosas quiero que cambiar porque eso es mejor para vivir nosotros y todos vidas y si pensamos nuestro futuro y nuestro hijos.

por eso si quiere que saber agricultura ecologica de japon yo pasar informacion o conectare entre ustedes y agricurtor de organica.

entonces si deseas me avisas por este adrees.

shizennakurashi333@gmail.com

Gracias. Coperu

2月のコペル農園

素敵なブロッコリー

ブロッコリーが一株だけ芽を出し花をつけています。このブロッコリーは脇芽が沢山出てくる品種です。茹でるだけでとても甘みがあり、凄くおいしいのです!しかもこの時期なのか虫つかずでとても美しいです。

冬の寒さに耐える野菜たち

玉ねぎ、長ねぎ、小松菜、ほうれん草、そら豆の種や苗を植えています。そら豆は玉ねぎは来年の5月中旬〜6月下旬までが収穫の時期。まだまだ小さく冬の寒さに耐え忍んでいる様子。玉ねぎは霜が降りると土ごと根が浮いてしまうので株の回りを足で踏み固めました。冬の寒さを凌ぎきって彼らは春頃から大きく成長してくれることでしょう。

食と農が地球を救う!?

食と農の生物多様性セミナーに参加してきました。話し手は印鑰智也さん。 参加してとてもよかったです。                     結論は、世界中で食の工業化が進み、農も工業化されたことによって、地球環境は破壊されたし、人間の病気も増えた。遺伝子組み替え食物・食品の跋扈、農薬・化学肥料がもたらす負の影響も科学的に明らかになっている部分がある。                                 アグロエコロジー(有機農業)がいかに土を回復させて気候変動を止めるためにも重要であるかということが国連でも発表された。私にできることはアグロエコロジーを実践すること。各国・各地の取り組みを取材して世の中に発信することだと思いました。

コペルのできること・アイデア募集中!

コペルのできること・アイデア募集中!

自然な暮らし研究所コペルは2019年4月からスタートしました。実際は畑での野菜栽培が始まり、その様子を中心にブログでアップしているくらいです。今後は、畑の野菜を販売したり、収穫体験の機会を提供したりしたらどうかなと思っています。市民農園にしても良いし。他にも小屋を作ってそこでお店を開いても良いし、使わない時は、旅行者にミニステイ場所として提供しても良い!畑は広げて、障害を持った方や色んな事情を持った人たちが関われて何か役に立てるような環境を整えたいと思っています。けれど、具体的にどんな人へどんな事を提供できるかがまだわかりません。もし、コペルのHPを見ていただいて、「こんな事できるんじゃないか?こんな事をしてほしい!」と要望・アイデアがありましたらぜひ教えてください!お問い合わせからご連絡頂けます!

里芋の茎から作る素敵な韓国料理「トランデ」

韓国人の方から教えてもらい!初めて知った韓国料理

昨年、韓国人の方から「トランデ」という里芋の茎を利用した料理を教えて頂きました。韓国では当たり前に食べられている料理だそうです。日本では里芋の仲間のヤツガシラの茎を乾燥させて「ずいぎ」として利用していますが、里芋の茎を利用することは地域にもよりますがあまりないようです。もし利用しているという方がおられたらぜひ、お問い合わせフォームにて教えてください。

「トランデ」の作り方

収穫し終わった里芋の茎を1日おき、翌日に皮をむきます。向き終わったらネットで乾燥させます。乾燥して小さくなった里芋の茎を水に浸して、茹でます。その後、お好みの間隔に切って、油やごまで炒めたり、味噌汁に入れてもよしです。今回、私は、油揚げと醤油、豆板醤で炒めて食べてみました!     結果・・・歯ごたえもしっかりして美味しかったです!家族とパクパクと食べてしまいました! 普通なら捨ててしまうもの・利用できるとは知らないことが沢山あるのですね。他の国の文化を知ると頭の中が広がり未知の領域をしれて楽しいです! 作り方は下記動画を参考にどうぞ!す!                              

あんなに乾燥して小さくなったのに、水に浸すと、ほぼ切った時と同じくらいの大きさに復活!! 面白いなー

冬に育つ野菜たち

ブロッコリー

大きなブロッコリーが一株だけ育ちました!このブロッコリーは脇芽を収穫できる品種。真ん中の大きな芽を収穫すると脇から小さな芽がたくさん生えてきてそれを5月くらいまで収穫して食べることができます。下の写真は茹でただけですが甘みがあって美味しかった!脇芽を収穫できる品種は、そのように説明されて売っていますよ。

ネギ

ネギの苗を一列、植えました。6センチくらいのとっても小さな可愛い苗ですが、農家さんの間では「ネギは楊枝」という言葉があるそうで、植えるときに、ネギは楊枝くらいの大きさから植えられるよという意味だそうです。本当にあのスーパーで売っているくらいの大きさに育つのかな〜 楽しみです!

「僕らの地球の治し方」を読んで

藤原さんも仕事について話しておられましたが、自分の行動を通じて「どんな貢献ができたのか? 誰を笑顔にすることができたのか? どんな問題を解決できたのか?」が大切なのだと思います。元々、人間が暮らす中で必要に求められて様々な仕事が生まれました。けれども、いつしか誰かの為、社会の為の仕事が、自分の、自分たちの利益のみを強く求めるようになったのではないでしょうか?。利他から利己このへん言葉だとややこしくなりそうですが自分の人生の主人公は自分ですから、自分の判断で道を切り拓いて行けば良いですよね。ただ切り拓いていく過程で悩んだり間違ったりします。悲しくて歩けなくなるときがあります。そんなとき誰かが助けてくれましたよね。誰しも人に支えられて今があるのだと思います。つまり、人間の心のあり方として、自分の為だけに生きていると苦しくなります。誰かの為に行動して、それは自分の為でもある時が丁度良いのではないでしょうか。
ヘンリー・D・ソローは「殆どの仕事は池に投げ込んだ石をわざわざ拾いに行って投げ返すようなものだ」なんて皮肉ってますが、つまり、自分の仕事が誰かの為に・社会の為になっているんだと感じれる時、嬉しくないですか? 自分の仕事の先にどんな笑顔が生まれるのか。問題が解決されて、明るい光景が広がっていくのかそこを想像しながら行動することに仕事の面白みがあるのではないでしょうか。
ただ残念な事に、忙しくなりすぎると目の前の事を処理するのに精一杯になって、そこが考えられなくなるのだと思います。特に日本では。それはどう解決したら良いのでしょうか?

ぼくらの地球の治し方

ペルーの暮らしと比べると日本の生活・時間の過ぎるスピードはものすごく早く感じています。あっという間に時が過ぎて寿命が尽きてしまうような感じです。笑 藤原ひろのぶさんの「ぼくらの地球の治し方」を読んで、「私が何で今の職についているのか?」「人生の中で何をしたいのか?」そんな心の中のことを改めて考えさせられました。おそらく、人間には自分にとって大切なことを考える時間が必要なのだと思います。著者の藤原さんは「小さな優しさと小さな勇気がこの世界を変える。そう僕は信じている」と仰っています。小さな優しさと小さな勇気を持った人の行動や思考が世界に広がって良い社会ができれば、私たちの地球を治すことができると思います。